都市伝説

暗室事件

ある美術大学で起こったとされる話。

夏休み前に課題用の写真を現像するために、ある学生が写真部の暗室を使っていた。

時間が経つのを忘れて作業をしていると、いつの間にか日も暮れて夜になっていた。



そして誰も残っていないと思った守衛が、部屋の外側から鍵をかけてしまう。






そして、長い夏休みに入る。






休みが明け、写真部の顧問が暗室の鍵を開けた時、そこには壮絶な光景が広がっていたという。



その死体には爪が残っていなく、壁には無数の引っかき傷があり、どうにか部屋を出ようとした生徒の必至の行動の痕跡があった。






そして、体の一部を食べた痕があったという。

このエントリーをはてなブックマークに追加
都市伝説一覧
恐怖の都市伝説
1度聞くと忘れられない
学校の都市伝説
学校に伝わる不思議な話し
芸能界の都市伝説
芸能界にまつわる噂話し
地域の都市伝説
語り継がれる奇妙な話し
海外の都市伝説
海の向こうの怪奇現象

恐怖【怪談話】心霊
本当にあった怖い話

←都市伝説トップへ戻る
コンテンツ一覧
雑学大辞典|業界用語|今日は何の日?|怖い話/怪談|都市伝説|画像倉庫|ファミコン|デコメ|顔文字|全国平均比較|携帯裏技|金融知識|初心者用|キーワード

© mobajie.com